初恋前線。

02 24, 2012


『初恋前線。』より、新ヒロイン西蓮寺美百合ちゃん。
ロリ巨乳キャラな感じですが、あんまりロリっぽくならなかったかも・・・。
個人的に、ものすごくチャイナ服着せてみたい娘です(笑)

2月24日発売、ゲームブランドI.D.様の『初恋前線。(※18禁)』に、昨年の『初恋予報。』に引き続いて
彩色スタッフとして参加させていただいています。

『初恋予報。』ではサブヒロインだった女の子達がヒロインに昇格した、
アナザー・ストーリー集的な位置づけの作品です。
『初恋予報。』ではサブヒロインゆえに攻略できなくてモヤモヤした方には、
痒いところに手が届く内容ではないでしょうかっ!(笑)

I.D.-「初恋前線。」I.D.-「初恋前線。」I.D.-「初恋前線。」I.D.-「初恋前線。」I.D.-「初恋前線。」I.D.-「初恋前線。」I.D.-「初恋前線。」

(※製品紹介ページは、18歳未満閲覧禁止です。クリックにご注意ください。)

オフィシャルサイトに体験版がありますので、興味のある方は遊んでみてくださいー。
よろしくお願いします!


 ■ 今日のBGM :No.834
The Evolution Of Chaos ('09)【USA】
The Evolution Of Chaos ('09)
HEATHEN

逆寝取られ専門メイド喫茶一号店

02 19, 2012
ボイスドラマサークル『ネイティファス』様から発行されています、
ボイスドラマ『逆寝取られ専門メイド喫茶一号店(※18禁)』のイメージイラストを描かせていただきました。

逆寝取られ専門メイド喫茶一号店

取り扱い先
http://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ091158.html

(※上記リンク先は、全て内容が18歳未満閲覧禁止です。クリックにご注意ください。)

「寝取られ」は、自分の恋人が他人に取られるシチュエーションのことですが、
「逆寝取られ」は、恋人から自分が他人に取られるシチュエーションのことで、
恋人の目の前で浮気をさせられる、と言ったほうが判りやすいでしょうか。
絵(表向き)は、普通のメイド喫茶っぽい明るめのトーンで描いたのですが、
シナリオとしては、ネイティファスさんらしい背徳感の漂うダークな内容です。

お相手となるメイドさんは二人。
黒髪でスレンダー、その気がなくても徐々に調教して支配してくるドSなミカと、
Mっ気たっぷりのロリ巨乳、人懐っこさと肉欲で小悪魔的に誘ってくるモモちゃん
タイプは違いますが、どちらも巧みな話術で聴き手を誘惑・洗脳してきます。
そしてどちらも天国という名の地獄(笑) (←褒め言葉)二人一緒なシチュエーションもあります。

声優さんのお二人が、またツボをついた声質をされていて雰囲気満点です。
背徳感を味わいたい方は、是非どうぞ。発売中です!


 ■ 今日のBGM :No.833
Amaranthe ('11)【SWE】
Amaranthe ('11)
AMARANTHE

Fate/Zero 第1期

02 18, 2012
http://www.fate-zero.jp/

4月から始まる第2期までには観ておこうと思って、一気に観ました。
ちなみに、原作は読んでいません。

『Stay Night』の1世代前の聖杯戦争の物語ではありますが、
男性向けの『Stay Night』や『Hollow Ataraxia』とは打って変わり、
『Zero』は女の子よりも、おじさんやお兄さんの比重が高く、女性向けとまではいかないにしろ、
女性に関心が集まりやすそうな作品ではありますね。
(実際にPixivでも女性向けとしての人気が高いようです)

『Stay Night』で登場していたキャラクターが、より若い&幼い姿で(英霊や虫爺はそのままですが)
出てくるのが特徴で、色々と思い出しつつ、久しく忘れかけていた設定や人物相関などの記憶のピースを、
組み合わせながら観てました。
ただし、士郎のような主人公的なキャラがいないのが、スピンオフ作品あることを強調しているようで、
ちょっとした違和感として終始残ってはいましたね。

映像は3Dを効果的に使っていて、綺麗で迫力のあるシーンが多いです。
そして何と言っても、登場するキャラクター達の魅力的なことでしょうか。
英霊たちの誇り高さや懐の広さもさることながら、ゲスな野郎もどこか魅力を感じてしまう辺りが恐ろしい(笑)
特に『Zero』でのライダーである征服王イスカンダルには、男であっても惹かれてしまうほど。
大塚明夫さんヴォイスがなんとも説得力があって、人徳というのはこういうものだろうなぁと思ってしまいます。

しかしながら、聖杯戦争が本格化する前の、これから闘いが始まるぞ!ってところで第1期終了なので、
「え?ここで終わりなの?」という印象が強く残ってしまいました(笑)
・・・第2期が始まる直前に観た方が、タイムラグが発生しなくてよかったかも・・・(^-^;
まぁ、逆に言えば、展開が激化しそうな第2期からの期待が高まるというものです。
そして、最終的に『Stay Night』にどう繋がるのかが気になるところ。

早く続きが観てみたい・・・。


 ■ 今日のBGM :No.832
Pyromania ('83)【GBR】
Pyromania ('83)
DEF LEPPARD
Posted in 雑記

Happy Valentine Day

02 15, 2012
「月姫」アルクェイド

月姫よりアルクさん。
バレンタイン・デー当日の夜に急いでこさえてみました(笑)
ツイピクに上げたものにちょっと加筆してます。

アルクに私服着せるの久々だなぁ・・・。


 ■ 今日のBGM :No.831
This Age Of Silence ('07)【GBR】
This Age Of Silence ('07)
ANTERIOR
Posted in TYPE-MOON

淫語な初えっち06

02 10, 2012
ボイスドラマサークル『KneeDrop.AVD』様から発行されています、
淫語な初えっち06 しぃしーDayに告白を♪(※18禁)』のイメージイラストを描かせて頂きました。

淫語な初えっち06

【取り扱い先】
http://www.dlsite.com/maniax/announce/=/product_id/RJ090750


(※上記リンク先は、全て内容が18歳未満閲覧禁止です。クリックにご注意ください。)

しぃしーDay」。4月14日のこの日に、女の子が放尿を見てもらいながら告白をするという、
一風変わった風習のある世界でのお話です。

基本的にヒロインが、主人公に告白するシチュエーションであり、
ヒロインは、、会社の部下幼馴染み塾の教え子学校の後輩と全部で6人、
場所も、自宅のお風呂や学校、路地など、様々な場面が用意されています。
起用されている声優さんも5人と豪華な仕様です。

「しぃしーDay」という設定は、ツッコミ入れちゃいたくなるような感じですが(笑) 、
告白する女の子達は、ごく自然にとらえており、しっかりしたドラマになっているので、
ドキッとさせられたり、切ない展開になったり、時には虐げられたり(^-^;と、
結構感情を揺さぶられます。
(場合によっては、告白から一歩進んだ事も・・・。)
バレンタインとはちょっと違う、羞恥にあふれた告白シーンを堪能してみてください。
(一応全編に渡り、放尿やおもらしといった表現が含まれますので、苦手な方はご注意を。)

本日2/8よりDL販売が始まるようです。
興味のある方は、是非聴いてみて下さい。


 ■ 今日のBGM :No.830
Valentine ('95)【NLD】
Valentine ('95)
VALENTINE

ゼルダの伝説 スカイウォードソード

02 05, 2012
ゼルダの伝説 スカイウォードソード (期間限定生産 スペシャルCD同梱)http://www.nintendo.co.jp/wii/souj/

年末辺りから始めて、1ヶ月ちょっと。
プレイ時間は大体72時間ぐらいでクリアしました。

これまでプレイしたゼルダは、全て後追いで、
新作をリアルタイムで体験するのは、今回が初めて。
ちょっと感慨深いものがあります(笑)
なお、3Dゼルダは、「時オカ」と「ムジュラ」から一気に今作へ飛んだ状態です。

何と言っても今作の特徴は、「リンクとの一体感」ですかね。
Z注目、弓や爆弾など、これまでの3Dゼルダシリーズと、基本的な部分は受け継ぎつつも、
モーションプラスの機能を使った多彩なアイデアとアクションが目白押しで、
最後まで全く飽きさせない。
特に右手のリモコンを振れば、その方向に剣を自在に振れるアクションは素晴らしく、
今までどんなゲームでも体験したことがない、まさに一線を画すもの。
始めた時には本当に感動ものでした。

ちなみに、左手にヌンチャクを持っているので、
これを振ることで盾を構えることができ、この剣と盾で戦闘に挑むのが基本スタイル。
(時には剣での攻撃以上に盾での防御の方が重要だったりも)
この操作法がちょっと難しく、当初大丈夫か心配だったりしたのですが、
慣れてくると、画面上のリンクとの「一体感」を感じはじめるようになっていきました。
ボス戦なんかは、座ってのんびりやってられないので、立ってプレイですよ(笑)

この辺り、「自分の操作の上達=リンクの成長」であり、ゲーム本来の面白さのというか、
根源というのはこういうものなんだろうなぁ、と改めて思わせてくれるゼルダは、
やはり偉大なゲームだと思います。

ストーリーとしては、さらわれたヒロインを救出に向かうという、実に王道なもの。
ですが、ゼルダが王女ではなく幼馴染みであり、よりヒロインらしく感じたのが逆に新鮮でした。
っていうか、ゼルダを可愛いと感じたのは、今回が始めてかも(笑)
脇役達も魅力的なキャラばかりで、特にバド様は不憫萌えでお気に入りです(^-^;
「はじまりのゼルダ」とのキャッチコピーの通り、ゼルダ史の最初に当たる物語であり、
他のシリーズとの関連が気になるところではありますね。

そんな感じで大変満足した今作のゼルダですが、2つほど残念な点もありまして、
1つは、途中進めなくなる不具合があること。
公式でも修正プログラムが配布されてはいますが、
一部決まった手順でないと攻略できないのは、楽しみを狭める気がしてちょっと残念です。

もう1つは、ラストがちょっとあっさりしていることでしょうか・・・。
欲を言えば、ラスボスに挑む前に、もう1つぐらい攻略の壁となるダンジョンとか欲しかった。
「時オカ」でいう、ガノンドロフが待つハイラル城に乗り込んでいく感じですかね。
この辺りは個人の好みもあるでしょうし、「神々のトライフォース」的と思えば納得できますが、
ラスボスがちょっと攻撃パターン少なめで、物足らなさを感じてしまったのが正直なところです・・・。

まぁ、そんな部分もあったにせよ、これ以上のゲームとしての技術の進化は、
モーション等の精度の問題は別として、もはや考えられないところまで来ているような気がします。
続編はもちろん期待したいところですけど、今作でも製作に5年の月日を費やしたらしく、
次はどうなるのか、全く想像もつきません。
それでも任天堂には、ユーザーの想像を超えた何かを作り出してくれる力がある、
そんな期待をゼルダシリーズには常に持ち続けていたいものです。

とりあえず、クリア特典の「辛口モード」は、やるかどうか検討中ということで(笑)


 ■ 今日のBGM :No.829
At The Edge Of Time ('10)【GER】
At The Edge Of Time ('10)
BLIND GUARDIAN
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