淫語なじゅくじょ00

01 25, 2014
ボイスドラマサークル『KneeDrop.AVD』様から発行されています、『淫語なじゅくじょ00 ~ワキの下しゃぶられる人妻(※18禁)』のイメージイラストを描かせて頂きました。

淫語なじゅくじょ00

【取り扱い先】
http://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ128376.html


(※上記リンク先は、全て内容が18歳未満閲覧禁止です。クリックにご注意ください。)

ヒロインは主人公の隣に住む人妻で、主人公とはいわゆる不倫関係。
気弱で押しに弱いヒロインに対し、重度な腋フェチな主人公は腋ばかりに興味を持ち、強要するプレイも腋ばかりな辺りがちょっとコミカルかもしれません(笑)
ただ、ヒロインも関係の冷めてしまった今の夫よりも刺激を求めており、当初は渋々でもいざ行為が始まるとスイッチが入るように変わって満更でもないご様子。
また、不倫がバレないかギリギリを攻めてくるシチュエーションもプレイを盛り上げます。

一風変わったフェチシズムを堪能したい方は是非どうぞ。
現在発売中ですー。


 ■ 今日のBGM :No.921
The Never Ending Way Of ORwarriOR('10)【ISR】
The Never Ending Way Of ORwarriOR('10)
ORPHANED LAND

ソーサレスさん

01 23, 2014
「ドラゴンズクラウン」ソーサレス

ドラゴンズクラウンより、ソーサレスさん。17歳。

自分の描ける巨乳の限界の大きさを目指してみたわけですが、元のデザインからして相当な大きさなので、そんなに強調したように見えないのが恐ろしいところ(笑)

ソーサレスさんはキャラ性能としては当初使いづらくて、「この先大丈夫か」と心配になるほどでしたが、使っていくうちにボス戦での強さに惹かれて、すっかり気に入ってしまったクチです。
ただ、ウィザードと基本的な戦い方とかは似ているので、もう少し戦略的にキャラの差をつけてくれたら、もっとよかったかなぁとも。
まぁ、ノーマルのエンディングを見た辺りで止まっていますので、もっとやりこむと色々と変わってくるのかもしれませんけどね。


 ■ 今日のBGM :No.920
Angel Witch: 25th Anniversary【GBR】
Angel Witch('80)
ANGEL WITCH
Posted in その他版権

Smoke Of Her Burning

01 18, 2014
「艦隊これくしょん」那智

艦隊これくしょん(艦これ)より、那智。

9月ぐらいに着任して、比較的初期の頃から艦隊に加わって活躍しています。
(ここのところお休み気味(3-2突破できてない)なのですが)
彼女の勇ましい姿に、とても士気が高まる気がしてお気に入りです。

あとそうですね、「くっ、殺せ」的なポジションとしても見れる、おいしいキャラかなと(笑)
そうすると、姫様役としては誰がいいか・・・、やっぱり足柄さんですかねぇ。


 ■ 今日のBGM :No.919
Meredead('11)【GER】
Meredead('11)
LEAVES' EYES
Posted in その他版権

幼児化あまあま催眠

01 07, 2014
ボイスドラマサークル『ホワイトピンク』様から発行されています、『幼児化あまあま催眠(※18禁)』のイメージイラストを描かせて頂きました。

幼児化あまあま催眠

【取り扱い先】
http://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ126617.html


(※上記リンク先は、全て内容が18歳未満閲覧禁止です。クリックにご注意ください。)

幼児化催眠ということで、自分を赤ちゃんとして甘えさせてくれる内容です。
いわゆる「赤ちゃんプレイ」になります。

ストレス社会に対する癒し、リラクゼーションを主にした内容で、全体的にふわふわとした落ち着いた雰囲気が特徴。
最初は念入りに落ち着かせることから始まり、身も心も徐々に赤ん坊化させていく。
澄んだ声優さんの声や途中で鳴る鐘の音色などが心地よく、進めていくうちに現実から遮断された気分なってきます。
少し18禁な内容や羞恥的な部分もありますが、ゆったりとした雰囲気に酔いしれる作品として見てもいいかもしれません。
最後の催眠を解くところがなければ、睡眠導入としても使えそうな気もします。

興味のある方は是非どうぞ、発売中です!


 ■ 今日のBGM :No.918
Thunder And Lightning('83)【IRL】
Thunder And Lightning('83)
THIN LIZZY

2013年ベストアルバム 後編

01 02, 2014
2013年ベストアルバム後半戦です。

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Death By Fire

Death By Fire('13) / ENFORCER


スウェーデン出身NWOTHMバンド、ENFORCERの3rdにして、これが初めて聴いたアルバムです。

NWOTHMについては、こちらを参照にしてもらうとしまして、驚いたのはそのビンテージ臭です。
なにこれ、本当に若いバンドなの!?」ってぐらいNWOBHM期の音楽を再現しており、楽曲にとどまらず、音質、(レコード作品のような)尺の短さ、バンドの格好にいたるまでの拘りっぷりは感動を覚えるレベル。
ツインリードの格好良さやトリッキーな展開は初期IRON MAIDENを、若さに任せてなりふり構わず全力でパッションをぶつけたかのような勢いは、NWOBHMの洗礼を受けたMETALLICAの1stを思い出させます。
勢いがある上、アルバムの尺が短い(聴いた輸入盤で35分、日本盤でも40分弱ぐらい?)ので、ついついリピート再生してしまう。
青臭さも感じるところはあるけれども、逆にそれが味となっていて、一体どこまで演出として計算して作っているのかわかりません(笑)

NWOBHMはその名の通りかつてイギリスで起きたムーブメントですが、そのようなバンドがスウェーデンから出てきたことも、また興味深いですね。

IRON MAIDENもMETALLICAも成功して大御所となったけれども、このバンドを聴いてると、今の両バンドが無くしたものを映し出してるようにも思います。
若くはないので仕方がないとも思いますが、この頃の音楽性を少しでも取り戻して欲しいなぁと、願って止みません。
(ちなみに、IRON MAIDENは「Killers」、METALLICAは「Ride The Lightning」が一番好き。)

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前回も含めた以上の2枚が、昨年のベストアルバムでした。
近年懐古的な内容を好みだしたのは、やっぱり自分がおっさんになったからかなぁ・・・(笑)

あと昨年聴いた特にお気に入りだったアルバムは、

Circle('13) / AMORPHIS
Bloody Empire('13) / THOUSAND EYES
Straight Out Of Hell('13) / HELLOWEEN
Nemesis('13) / STRATOVARIUS
鬼子母神('10) / 陰陽座

辺りですかね。

それと昨年は昔の作品をCD-BOXで買う機会が多かったです。
RUSHやVAN HALEN、KING DIAMONDなど、まとめて聴いていたので、その都度ちょっとしたブームになっていました。
昔の音楽が安く買えるいい時代になりましたね。


 ■ 今日のBGM :No.---
【---】
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ベスト・アルバムがあるためお休み
Posted in 音楽

2013年ベストアルバム 前編

01 01, 2014
年があけましたが、喪中につき、新年のご挨拶は控えめにさせていただきます。
今年もよろしくね(笑)

代わりといってはなんですが、早速昨年のベストアルバムの発表をしようと思います。
最終選考の2枚まで絞ったのですが、どちらか1枚を選べなかったので、2枚ともベストアルバムにすることにしました。
ちょっと長くなりますので、前編後編の2部構成でお届けです。

まず1枚目。

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サージカル・スティール

Surgical Steel('13) / CARCASS


リヴァプールの残虐王こと、CARCASS17年ぶりの復活作
再結成自体は何年か前のことでしたが、昨年になってようやくアルバムを発表してくれました。

再結成の元々の言いだしっぺであるマイケル・アモットは不在ですが、彼の在籍していた3rd「屍体愛好癖」~4th「ハートワーク」の流れを組む内容。
サウンドプロダクションは現在のものになっており、さすがに90年代のようなドロドロした感じは薄くなっています。
しかしアルバムの完成度は高く、3rd~4thが好きなら気に入るであろう傑作です。
ジャケの雰囲気も、ちょっと4thを彷彿とさせますね。

なお、日本盤おなじみの味わい深い邦題も健在です(昔の方がセンスあったかもですが(^-^;)。
さらにライナーノーツや帯のデザインも、今は無きToy's Factoryのものと意図的に酷似させているのもポイント高し。
楽曲、ジャケット、デザインと、あらゆるギミックで17年の空白を一聴にして埋めてしまう程の強力な作品となっています。

始まりはグラインドコアですが、メロデスの祖の1つとして取り上げられることの多いCARCASS。
CARCASSに魅せられ、ARCH ENEMYをはじめ多くのメロデスバンドを聴いてきたものの、これまで同様のカタルシスを得るには至りませんでした、この復活作を聴くまでは。
CARCASSの音楽はCARCASSにしか作れない。」そのことを心の底から理解し、CARCASSの圧倒的な個性を浮き彫りにする作品でもありました。
リヴァプールの残虐王、堂々の帰還であります。

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2枚目はまた後日、後編へ続く!


 ■ 今日のBGM :No.---
【---】
--- ('--)
ベスト・アルバムがあるためお休み
Posted in 音楽
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